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(にやーり)

なんか駄文を色々と。 まれに隙間情報を狙い撃ちする素振り(風味)のメモや、コントも。

CPU-Z の、ナントカカントカ

 
 辞書く(略)。

 まぁサクサク行ってみよー。
 ……あ、これ抜粋版(?)ですよ。


 なお。
 この記事は、こちら (Aspire 5542’s Future Come True) の記事の勝手な補足です。

 ……ふぅ。

 
 

◇ Core Stepping
――これは、言い換えるなら「公開される仕様の変更までには当たらない設計上の改良」のバージョン。
 内部動作(??)などではなく、物理的な構造・設計上のバージョンです。


◇ Multiplier x FSB
――表示項目としてはともかく、これ……Hyper Tranceport 採用なんだけど……。
 まぁ Hyper Tranceport (以下・HT) も、ベースクロック(200MHz)を逓倍して動作してることには違いないけど。
  あと、この 200MHz ってのは、あくまでも HT のベースクロックであって、マザー側の基本クロックって言うと……100MHz(相当)じゃないのかなぁ。


◇ Stock frequency
――いや、あの “ Stock ” には「標準の」って意味があるんですけど……辞書に出てますよ?
 つまりは単純に、プロセッサの定格動作クロックのことです。
  中学生用の辞書とかだと出てないかも知らんけどね。


◇ Instructions sets
――文字通り、(プロセッサに採用された、拡張)命令セットですね。
 確かにアナウンスでは、命令セットも「テクノロジ」と呼ばれたりはするけど……。
  そりゃー Technology を和訳すれば、普通は「技術」になるのは確かだけど……。
  でも、ちゃんとした和訳って、そんな安直なものじゃないんですよ。しかも技術系のものなんてなおさら。



◇ L1 Instruction cache
――命令セットなんかじゃなくて、デコード済み x86 命令(専用)のキャッシュです。
  それに「命令」と「命令セット」は随分と意味が異なるでしょうよ。
  言い換えるなら……「個別の生徒」と「クラス・学級・学年」みたいな違いかな?
  以下は余談ですけどね。
  前にも何度か書いたと思いますが、現在の x86 プロセッサは【全て】表面的には x86 なれど、内部的には全く別物・RISC 風の独自プロセッサです。
  外部から送り込まれる x86 命令は、ほぼ全てが Native マイクロコード(≒命令)に翻訳・変換・分解されて実行されます。
 ――この場合の Native は、その上記の、独自設計のプロセッサ固有(の命令)……を指します。



◇ FID/VID Control
――自動で制御する、ではなくて、FID(Frequency I.D.)と VID(Voltage I.D.)が変更可能であるかを示します。
 まぁ K10 に変更不可のなんて……あぁ、そうか……1.5GHz 以下のヤツが該当するのかも知れない。
 なお、この ID 値によって倍率やら供給電圧(の指定値)やらが決定されます。


◇ Northbridge
――うーん……デスクトップ用 785G とモバイル用の M880G って、チップセットとしては全くと言っていいほど同じものなんだよね。両方とも RS880 シリーズだし(※)。
 たぶん内部 I.D. が同じか、すごい近い値なんじゃないかな。
 近い値だとすれば……例えば、780G と 790GX と同じくらいの差だとかね?
 てゆーか “ 785GX なんてノースブリッジはありません。
 ※ なお、785G は RS880(無印)、880G は RS880D で、M880G が RS880M です。
  しかも。
  785G と 880G だと性能に、全くと言っていいほど違いなんてありませんよ? 880系の方は、後発であることから若干の改良が施されてるかも知らんけど。
  ――てゆーか、こういうソフトってチップの I.D.(≒識別番号)を読んで、自前で翻訳して出してくるもんだと思うんだけど……。
  だからソフト側の辞書(≒一覧表)に当該番号が無い場合、変な表示でも全く不思議ではない。あるいは誤入力が延々と残っちゃってるってのも考えられるかな。
  てゆーか……こんなもん取り沙汰するには値しな(略)。



◇ Southbridge
――ま、ノースに比べりゃ地味は地味だけどさぁ……割と基礎体力の部分に響いてくることは知られてないか。
 因みに「チップセット」ってのは、本来は、プロセッサの動作に欠かせない複数のコンパニオン・チップ「群」のことを指して、チップ「セット」だったんですよ?
 つまり「1チップ・チップセット」ってのは「牛車落馬した」みたいな変な表現とも取れるんです。
 ただ現在では、そういう主要なコンパニオン・チップのことを慣習的に「チップセット」と呼ぶようになってしまっているので、こういう表現になるわけです。


◇ Memory Frequency  332.5 MHz (3:5)
――因みに、DDR1/DDR2 メモリの場合、メモリに与えられるクロックの2倍で外部とのアクセスを行ないます。
 と言うかメモリバス・クロックの2倍相当のクロックレートを実現しているって言うべき? 1Hz に2回の動作を行なうんだから。
 更に因みにカッコ内の数字は、HT/プロセッサのベースクロックとメモリクロックとの比率です。K10 などの場合は。
 200:333(.33…) = 3:5 ってわけです。


◇ CAS# latency (CL)
――タイミングってのも間違いじゃないけど、ちょいと大雑把な話で。
 かなり複雑なので説明が難しいけれど……応答時の遅延クロック数ってのが簡易な説明かな?
 語弊はあるけど、メモリに命令が与えられて(届いて)から、何クロック後に実際の応答動作が行なわれ(始め)るか、みたいな?
 まぁ、かなり重いことでもやらないと違いが見えてくることは無いでしょうね。
  以前に私が試した時は……CL 値が 2 も違うと、動画エンコードなんかだと割と違いが出ましたけど、通常利用で体感することはまず無いはず。
  PC2-4200 Dual-channel 動作で CL=5 と CL=3 だと。



◇ Uncore Frequency
――全く文字通り、プロセッサ内のアンコア部分(主にメモリ・コントローラなど)の動作クロック。
 なお K8/K10 系のプロセッサがノースブリッジと通信する際に用いられるのは、あくまで HT ですよ。
 まぁ K10 の場合 HT クロックとアンコア部の動作クロックって基本的に同じクロック数だけど、いくら揃えられていて同じ値だったとしても別物は別物です。
 因みに「通信(とか)」と「同期」は、かなり別物ですよ。私なら、使い間違えちゃったら恥ずかしくて仕方ない。
  言い換えるなら――「伝える・知らせる」と「合わせる・合致させる」ですからね。


◇ Max bandwidth
――これを極めて厳密に訳すと、最大メモリ帯域(量)……ってなことになります。
 だから本質的には(DDR2-800 メモリなら) 6.4GB/s などとならなければいけないんですけどね。
 まぁ便宜的に PC2-6400 と表示されていても、そんな誤りではないけど。
 なお。
 転送可能なデータサイズの規格――ってのは、日本語として解釈が非常に難しいな……。
  「データサイズ」って言ってしまうと通常は * bit / * Byte ってのを指すから、すると「規格」と言う単語が合わない。
  プロセッサでもメモリでも何でも、単位量に対して「規格」なんて言葉は使いません。規格ってのは、そういうのを含め定められた「既定の一式」に対して付与されるものですから。
  まぁ「メモリの規格上の速度」って言いたかったのかも、と捉えると、すんなり意味が通るけど……知らぬ存ぜぬ。

  それと、ここら辺はね……。
  かなり英語に堪能であろうテクニカル・ライター諸氏も、直訳を意識し過ぎているのか、それとも別の理由かは知らんけど、日本語としては珍妙な訳語を充ててるんだよねぇ。
  本来、指し示すべきものと今イチ符合しない訳・日本語とでも言うか。
  そりゃー “ (Band)-width ” を「幅」と訳したくなる気持ちは解かるけど、でも一部に関しては「(帯域)量」と訳すべきだと思うんだけどなぁ。



◇ Number of banks
――これは、その当該メモリ・モジュールが何バンク構成のモジュールであるかを示すもの。
 大昔(?)は、片バンク(=1バンク)のモジュールじゃないと受け付けないとか、片バンク分のメモリしか認識しないとか……そういうメモリ・コントローラ(チップセット/ノースブリッジ)もありましたねぇ。i810 とかが、そうだったっけ?
 あれま……両面実装の 2GB モジュールで1バンクなんだ……ちとビックリ。


◇ Data width
――これも正しくは、メモリ側データバスのバス幅(=bit 数)を指してるようなぁ。


◇ Correction
――ECC なんぞの、エラー訂正機能の有無を示す項目。
 普通の DDR2-SDRAM なので、当然ながら None ですね。無いんだから。
  ただし訂正とは言っても、殆どの場合、エラーを検出したら(安全に)停止するってくらいの役にしか立ちませんけど。


 あとは余談。

 メモリのデュアルチャネルってのは、まさかデータレート・クロックが2倍になるわけじゃなくって、本来(?) 64bit であるアクセスを 128bit(相当) で行なうって言うもの。
 より具体的に言うと……。
 K10 の場合、プロセッサ側のコントローラは 64bit 構成のものが二つ用意されています。
 ほいで、メモリモジュール(この場合は DDR2-SDRAM/S.O.-DIMM)のデータバスは 64bit 構成。
 そこで、64bit 構成のメモリを2枚1組で同時(厳密には並行・並列)に用いることによって、見掛け上 128bit アクセスを実現するって言うもの。これがデュアルチャネルです。
 重ねて言いますが、デュアルチャネルはバスバンドが2倍になるものであって、バスクロックが2倍になるものではありません
 てゆーかクロックが、しかも倍になんて変わってしまったら、えーらい大変なことになっちまいますよ? DDR2-800 なら 400/800MHz が 800/1600MHz に変わるって事ですよ??
 もっと言えば、3.0GHz 動作のプロセッサが 6.0GHz で動作するってのと全くと言っていいほど同義です。
 この意味(=構図の異常さ)が解りますか?

 更に因むと。
 Ganged mode は従来のデュアルチャネルと同等の動作で、1系統・128bit でのアクセス。
 ほいで Unganged mode は 64bit *2 ≒ 64+64bit での、2系統の並行動作です。
  まぁ最高速重視か、平均速度重視か――って違いのようなものでしょうね。
  無論のことシングルチャネルは、64bit・1系統での動作。

  そういえば昔は、32bit 構成の FPM-DRAM-Module や EDO-DRAM-Module を 64bit 外部データバスである Pentium-Processer/Classic で用いるために、2枚1組で使ったりしましたっけね。
  まぁ、あれは 2-Way Interleaved だったわけで、動作上の構図は全くと言っていいほど同じだけど、もちろん別物。意図が異なるのだから。


 またもや因みに。
 Aspire 5542-M23 の場合、モジュール・2枚のデュアルチャネルにすると、どうも自動的に Unganged mode で動作するみたいですね。まぁ、この方が無難と言えば無難でしょう。


 ほいで。
 DDR1/DDR2 メモリは上述の通り、与えられたクロックの2倍に相当する転送レート/クロックを仮想的に実現します。
 つまり、400MHz なら 800MHz に相当する動作をするってことですね。
 より具体的には、クロック(→正弦波)の立ち上がりだけでなく立ち下がりの際にも動作を行なうわけです。
 これこそが DDR っていう名前の由来ですけどね。Double Data Rate なんだから。
 故に、例えば DDR2-800 の(メモリバスの)実クロックは 400MHz です。

 更に因むと。
 例えば DDR-200/DDR2-400 メモリって、メモリセル(の動作速度)としては、PC-100 と同程度なんですよね。
 DDR-200 ならチップ内では、2つ1組のセルが半クロックずれたインターリーブ動作をすることで、見掛け上=モジュールとしては 200MHz 動作を実現している……みたいな
 だから DDR メモリの CL 値などは(本来は不自然な) 0.5 クロック刻みになるんですよ。
  するってーと。
  組み合わせる組数を増やしていけば無尽蔵に――とまでは言わずとも、ちょちょいっと対応速度を上げていけそうなものですけどね?
  そのズラして組み合わせた状態で安定して正常に動作させるだけでも一苦労、ましてやきちんと速度を出すのは……ってことらしいです。
  それだけってワケでも無いらしいですが、そこから先は知りません。


 ついでに。
 2.5' HDD で 8MB を超えるバッファを積んでるのなんて滅多に無いけどなぁ。
 7,200rpm モデルを中心に 16MB とかってのもあるけれど、まだまだ2.5インチの主流は 5,400rpm/8MB ですねぇ。
 ……VelociRaptor だと 32MB とか積んでるけど。
 3.5' HDD と一緒にしちゃいけません

 あと、HTS545032B9A300 って別に、格安ドライブとかってことは無いけどなぁ。
 確かに(その当時も)安くなってはいるクラスの HDD ではあるけど、これもボリュームゾーンにある商品の一つだからってだけ。同等クラス・同等容量の HDD なら、どれも似たような値段ですよ。
 同等クラスの中で似たり寄ったりの値段のものの中の一つ(だけ)を「格安品!」とは表現しないでしょう。
 また HGST のみならず Western Digital などが採用されている場合もあります。WD3200BEVT とか。


 あとね。
 うーん……プロセッサのキャッシュメモリは、概ね、増えれば増えるほど総体としては高速化するんだけど……ただ、増やせば増やすほど「最高速度」は下がりますよ?
 増やせば増やすほど、レイテンシは(避けられない結果として)増大しますからね。
 だから、多くのプロセッサが単純に L2 を拡大していくのではなく L3 を追加する形になったんだろうし、また L1(=Level 1) Cache の容量があんまり変わらない理由も、これでしょう。
 L1 を下手に増やしちゃうと、L2 以上に影響を受けて、ホントに最高速度が下がっちゃうから。


 それと。
 製品仕様ってのは、メーカが確認し、製品として保証しうるものが提示されるんですから、必ずしも製品が備える「実仕様」と同一とは限りません。
 メモリ量なんてのは正しく、これのいい例。

 故に。
 たぶん、まず BIOS の設計上は 8GB にまで対応するようにできてるんだろうけど、しかし(特に開発当時) DDR2 の S.O.-DIMM で、1枚・4GB なんてモノは数が少ない上に価格的にも一般的とは言いがたいので……「テストしてないから、(メーカとしては保証できないので)仕様には反映させていない」ってのが実情でしょう。
 1枚・4GB の DDR2 S.O.-DIMM が出たのって、サンプル出荷とかを除けば、2009年の中頃みたいだし……。
 てゆーかメモリで、仕様上の最大搭載可能量と実際の搭載可能容量とが異なるなんて、枚挙に暇が無さ過ぎて、取り沙汰するのが馬鹿らしい程度のことなんだけどね。
 PC-CB1-M1 なんかも、仕様上は Max. 384MB だけど実際には 640MB 積めたし、他のものでも多々ありましたから全く以って珍しくも無ければ不自然でもない、よくあること
 精々「あー、なんだぁ……[??]まで行けるんじゃん」――って程度の話。
 信用もクソもありませんよ。


 あと。
 メモリ・モジュールと、メモリと、RAM って、それぞれ意味が違うんですけど……。
 メモリは記憶素子/主記憶装置、要するに情報を保持することができるデバイス(≒装置)。これには RAM も ROM も含まれます。
 RAM は Random Access Memory――書き換え・読み書き可能な(半導体)記憶装置、またはそれを構成する主体の種類。この中にも、主要なものだけでも SRAM や DRAM などがあります。
 メモリモジュールは、メモリチップ+周辺回路などを複数用いて組み上げられる部品であり製品。
 SIMM/DIMM とも、複数の半導体チップが載っていますよね? あれの殆どがメモリチップ。ほいでチップの中に山ほど入っている素子の一つ一つがセルです。

  なお。
  SRAM は Static-RAM――静的動作型メモリ。
  DRAM は Dynamic-RAM――動的動作型メモリ。
  ダイナミック(動的)な記憶保持動作=リフレッシュが必要になるため、そう命名されています。リフレッシュ動作は SRAM には必要ありません。
  そのため、動作や反応速度は SRAM の方が高速ですが、その代わりに容量当たりの値段・コストが大幅に高くなります。



 あと。
 ……“ pts ” って Points の略語・省略表記として一般的なものなんだけど……。


 あと。
 いや、あの……IGP のことを「仮想グラフィックカード」って一体……欠片も仮想な部分が無いですよ。
  実体が全く無く、CPU によるソフトウェア処理ででも賄われていたら「仮想グラフィック」と呼べるかも知れないけど。
  でも実際には、チップセットなり、プロセッサ・パッケージなり、プロセッサ・ダイなり……に存在してるんですからね。
  まさか「別体として独立している(=Discrete)」のではない≒単独の GPU チップとして目に映らないから「仮想」……?

  Integrated Graphic Processor――(チップセット)統合型ディスプレイ・アダプタってことですよ。
  内蔵 (=Internal) ではないところがミソ。概念・経緯・捉え方が異なるんです。
  元々は別個のものであったビデオ・コントローラをノースブリッジ(など)に取り込んだ=「統合した」わけですからね。



 あと。
 FSB って Front Side Bus の略で、これはまさか、マザーボード上の配線……なんて意味ではありませんよ?
 これまた語弊はあるけれど……プロセッサが外部と通信する際に用いるバス……って感じかな……? 確かに、それがノースブリッジまで伸びていたとは言えるけど。
 なお、これと対になるものとして BSB ( Back Side Bus ) ってのがあります。
 これは、かつて――今も、なのかな?――コアと【オンチップの】 L2 Cache との接続・通信に用いられていました。
 あ、オンチップと言い切るのは不味いか……Katmai とか Kramath とか、あるいは K7/K75 なんかのオン・モジュール L2 Cache なんかもバックサイドバス接続だったはずだし。

――てゆーかバス自体の云々も怪しいだろうし、加えてデータバスとアドレスバスなんてーのも(略)。
  現在(まで)の PC などにおいては、バスは必ず「データバス」と「アドレスバス」がセットで存在しています。
  まぁ一部は、物理的には統合(?)された一つのバス(信号線)で両方の役割を担ってるってのもあるけれど。
  ……バースト転送にまでは触れなくていいよね?




 最後に。
 “ Future ” って三人称扱いになるんじゃなかったっけかなぁ……違ったかなぁ。
  あと「単一の未来」かなぁ……だとしたら、閉塞してない? それ。

  国語・作文が得意ではない人……と言うか用語や概念の理解が(扱うものに比して)足りなさ過ぎたのでしょうね。
  それと、英語と PC の Low-level なハードウェアの基礎知識にも。


  まぁ、そんなものを全く知らなくとも、今の PC は相応に扱えますからね。知る必要も無いでしょうし。
  ……昔は大変だったんですよ? そこら辺を相応以上に知らないことにはファミコン的な使い方しかできませんでしたからね。
  マトモに扱うには、知るしかなかった――正しいものを身に付けるしかなかったんだから。

 

テーマ:パソコンな日々 - ジャンル:コンピュータ

  1. 2011/07/16(土) 21:07:16|
  2. PC関連もどき
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Author:Alvz.0x
 時に、口調や文体が微妙に適当だったりする場合がありますが、仕様ですね。保証期間も切れてますし、どうにもなりませぬ。諦めてください。
 悪意の伺えるものや宣伝、またそれらに準ずるコメント等は割と情け容赦無く削除しますので文句は言わないようにね?
 あと一部記事の基本コンセプトは「不遜」なので念のため。

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