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(にやーり)

なんか駄文を色々と。 まれに隙間情報を狙い撃ちする素振り(風味)のメモや、コントも。

お飲み物は如何ですかぁ?

 
 前のエントリーがエントリーだからって、まさか液状のb(ry

 違いますよ? 本当に。本当ですってば。
 ウソジャナイヨ。


 さて。
 よく飲む飲み物と言うと……コーヒーとウーロン茶ですね。
 ペットボトルや缶入りで売られているものはあまり飲みません。そりゃ貰ったら飲みますし、出先などでは買ったりもしますけど。

 基本は自分で淹れる、まさに基本♪

 と言うのも、変なところで好みがうるさいって言うか贅沢と言うかぁ……(けほん)……濃いのが、あまり好きではないだけなんですけどね。
 それ故に、自分好みの調整が簡単な、こういうところに行き着いたわけです。
 あと、コスト的にも、とってもお得と言うのも大きいですけれど。
 
 
 
. 
 ですので。

 コーヒーは、近所のスーパーのプライベート・ブランドの挽き豆を更に適宜にブレンドして利用しています。レギュラーとモカブレンドとを同じ容器に入れて雑ぜてるだけですけどね。

 これを安いコーヒーメーカーで薄めに淹れた――要するに、いわゆるアメリカン、正しくは Weak coffee とか Light (ほにゃらら) とか言うべき――ものが殆どです。
 ただ豆の量を少なくしているだけのような気もしますけれど、こういう感じの味に慣れてしまったものですから(笑)。
 ファミレスのでも、ちょっと濃いって感じる‥‥そんな感じです。

 ただ時に濃いのを淹れる時もありますよ。
 砂糖とミルクをヤケクソのように大量に投入して飲む場合ですけど。
 称して「どろどろ甘々コーヒー」――カップ1杯に砂糖をティースプーンに3杯以上、クリーミングパウダーも同4~5杯以上を混入します。
 悪ふざけのように甘いカフェオレ紛いな感じです。


 またウーロン茶は某・伊藤園のパック入りのもの。
 これを前述の安物コーヒーメーカーで淹れます。
 本当ですよ?

 ただ(やったことがある人なら判ると思いますが)そのままですと物凄く濃い代物になってしまいますので、お湯をティーパックに通すのは、全量の半分程度にします。
 サーバ・ポットに半量の水を残しておく形でも、パックは置かずに一度全量をお湯にしてから改めて半量程度を通すのでも、それはご自由に。
 個人的には、半量の水を残しておく方が好みかな。

 あと、この方法だと、パック一つで2回ぶん淹れることも十分に可能です。やっぱり2回めの味は落ちますけどね。
 2回めの時は、水量の80~100%をティーパックに通すようにすると程ほどの味わいになると思います。


 紅茶はコーヒーメーカーで淹れるのも楽なので省略。

 ですけれど‥‥日本茶は、ほうじ茶なんかは別ですけど、煎茶などは難しいんですよねぇ。
 色々と工夫したりしてはいるんですけど、今のところ、偶然一度だけ程ほど美味しく淹れられたこともありましたが、それが偶然の産物では致し方ありませんから。

 やっぱり日本茶は、ふつうに急須で淹れる方が美味しいですね。
 もちろん、きちんと手順通りに淹れますよ。

 

テーマ:ドリンク - ジャンル:グルメ

  1. 2007/06/13(水) 21:00:51|
  2. 作ったり飲んだり食べたり
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