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(にやーり)

なんか駄文を色々と。 まれに隙間情報を狙い撃ちする素振り(風味)のメモや、コントも。

あかーん!!!

 
 まんまと忙しい。

 今月・今年いっぱいで、この Blog を終えようと思っていたものの、このままだと、残ってる未公開の記事がもったいない。
 しかし出せるところまで持っていくだけの時間が足りない。

 と言うわけで、来年・2011年1月いっぱいまでに、更新終了は延期。
 あともうちょっとだけ続くんじゃ‥‥(ドラゴンボールとは違う意味合いで)。


 ほんじゃ、良いお年を迎えたり迎えなかったりしておくんなまし。

 
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テーマ:どーでもいいこと。 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/12/31(土) 08:48:04|
  2. 未分類
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さすがに疲れた。

 
 約3ヵ月ほどの間に、およそ文庫本・3冊分ほどの文章を書いたら。

 ‥‥そりゃー疲れるわな。我ながら。
 しかも自分の書きたいものだけを書きたい形でのみ、好き勝手に書いていたわけでも無し。
 それ相応には制約や条件があった上でのものですからね。

 また、いくら文章そのものは書き慣れていると言っても、ちっと、この量は限界に近いレベル。
  そりゃー本当の意味での(理論値?)上限なら、これの3倍くらいまで上げられるけど、ただそれは複数の良好な条件が揃った場合の話。
  そうでなければ、今回の辺りが上限に近いはず。
  これでも中学・高校生の頃から、ほぼ間断なく文章は書き続けていますのでね、自分のパターンのクセや、生産量の(理論値)上限くらいは知ってます。
  その上限値から1~2割ほど引いたものが 《文庫本(=約300頁)換算で月に3冊程度》 の文章量なわけです。


 今回書いたのは、400字詰め原稿用紙(単純)換算で‥‥合計・1000~1100枚くらいか。

 連日、休みも何も、へったくれすらもなく殆ど起きてる間じゅう書き続けていたような状態だったので心身ともに疲れた。
 そりゃこんな量を書いたら当たり前ですが。
 しかも今回は――どこぞの漫画家じゃないけども――ある種の締め切りに追われまくられながらの作業だったので、更に心労が増加。

  それ故に――できるだけ効率的≒生産量を落とさず維持するための〈書き方〉とかも、ほぼ教練無しに実戦投入。
  この(一部の)方法を実践的に活用したのは今回が初めてかも。まぁまぁ上手く行ったかな?
  そういやぁ受験勉強なんかの時にも、今回使ったもののうちのいくつかと同じ方法を使ったっけねぇ。

  ただ今回に関しては、途中から《擬似マルチタスク》を導入したお陰で、進めば進むほど多少は楽になった。
  正に、科学と論理の勝利。わははー。

  そりゃー重要な部分なんかはメモを作ってまとめてたけども、殆ど無計画で書いてたからねぇ。
  小説に置き換えて言うならば・・・・プロット無し、脳内での草案・設計・構想のみ、あとは随時ちょいメモ作り。
  こんな書き方(に近いもの)――を想定してもらえれば、おおむね合ってると思います。


 ――こう考えていくと、あの、菊地秀行先生の速筆ぶりも、私の理論上限値の6~7割程度(以上)をずーっと維持し続ければ達成できるのか。
  無理だよ、そんなの。
  仮に内容を問わないとしたとしても、そんなのを維持し続けるなんて私には無理。死ねる。

  いや待てよ?
  そうか・・・・理論上限速度に近いものを可能な限り維持するために《擬似マルチタスク》をより効率化・最適化した形で執筆に取り込めば・・・・。
  つまり、より噛み砕けば――プロセッサのプリフェッチや、分岐予測と投機的実行のような技巧を、更にアウトオブオーダー型で《執筆》と言うものに合わせた形で取り込み、加えて今回、試しに導入した《擬似マルチタスク》を組み合わせて実行できるようにすれば・・・・。
  現在の実効速度=月に文庫本・1冊ちょい(の文章量)――を大きく上回る《実効速度》が得られる公算は充分にあるよな。
  多分今までの経験から推測すると・・・・2倍見当かな。


  そもそも「この Blog でのボツ記事」もそうだけど、プロの小説家でも文筆業でもないのに、趣味の創作で、試験的な習作を大量製造しているような人間ですからね。
  もちろん趣味として形になっている、完成・完結しているものも多々あるけれど。
 ――元から、こういう人間ですのでね。
  あーんまり真似できるものでも無いと思いますがね。


 これ。
 ちっと〈小説・文学〉とは違う話題ではあるけれども‥‥まぁいいか。
 一応は「他人に読まれることが前提の文章を書く」ってことではあるもんね。

  [さすがに疲れた。] の続きを読む?

テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

  1. 2011/12/20(火) 21:12:20|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
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面倒(厄介)な親族のいる人間とは結婚しない方がいい。

 
 うん。
 これは真実だと思う。

 おっと。
 いえ、別に某客ちゃん一家のことではありませんよ。
  「変わった or 面白い人だ」――と思ったことはあっても、迷惑とか厄介どころか、面倒・手間とも思ったことがないので。

  あえてわざわざ、それを書く。

 
[面倒(厄介)な親族のいる人間とは結婚しない方がいい。] の続きを読む?

テーマ:最近のあれこれ - ジャンル:ブログ

  1. 2011/12/15(木) 21:12:15|
  2. 見方・考え方
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その通りだなぁ。

 
 全キャラが束になって掛かっても、S.A.T.F. のスーパーソルジャーには勝てないと思う。
 勝てる構図が全く想像できないし。
  と言うか、キャラクタ・レベルでも 《おつむの出来》 が桁違いなので、仮に能力設定をいじって、かなりの能力差を付けたとしても S.A.T.F. が勝つと思う。
  と言うか。
  あの、どうも作内で(の一時期?)は〈最強〉ってコトになってたらしき一方通行だって、この私ですら、容易く打ち負かす方法をいくつか思いつきましたので。
  S.A.T.F. なら、つーか円谷隊長なら更に余裕でしょう。

  と言うか・・・・魔術でも超能力でも、結局のところ、最終的には全て〈レベル・パワー勝負〉なんですけどね。
  既存の〈概念〉としての、既存の判断基準に準ずる設定であるのだとしたら。
  要するに禁書内での描写なら、そげぶさんの設定のまんま。それを上回るものには無力なんですよ。
  無効化しようが反射しようが捻じ曲げようが・・・・それを上回る権能をして飽和させる、突き破る、上書きする・・・・それだけ。

 ――こんなもの、ちょいと調べればすぐにも行き着くところにある情報・法則なんですがね。
  そりゃまあ、それだと物語として成立させるのが難しくなるでしょうが。

  おっと! もちろん上に書いた、私が思い付いた方法ってのは、これを利用するものではありませんよ。


 そりゃー色んなものを捻じ曲げれば(≒出鱈目な八百長試合にすれば)勝てるでしょうがね。

 

テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:小説・文学

  1. 2011/12/13(火) 21:12:13|
  2. 読み物に係る雑文
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いや、水溜りではなくて。

 
 書くの面倒くさい。

 えー古来より(伝統的な)吸血鬼ってのは〈流れ水を渡ることができない〉と申すわけですが。
 この場合の流れ水ってのは主に川です。

 実際のところ、吸血鬼伝承の多くには、ペストや狂犬病等の感染症(患者)を暗に指したか、あるいはそこから着想を得たり誤認したり‥‥そういうものが根底にあります。
 ええ、そうですね。
 狂犬病は恐水病とも言うように、発病すると水を極度に恐れるようになります。川になど近づきません。
 またペストなどの場合は、感染源となるネズミなどの小動物は(うまいこと存在する橋をうまく使わない限り)川を渡ることができません。

 ゆえに、感染が拡がらなかったり、あるい感染の拡大が目に見えて遅れるようになります。

 そういうところから 《吸血鬼は流れ水を渡れない》 ということになったのでしょう。

 

テーマ:日常。 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/12/11(日) 21:12:11|
  2. 神話・伝承・宗教・掩蔽
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限りなくウンコに似た感じの女の子

 
――ってのには心当たりも無いけれど。

 くりぃむしちゅー・有田に似てる女 だったら心当たりが記憶の片隅に。


 さて?
 どっちの方が、より不幸なんだろう?

 

テーマ:徒然なるままに… - ジャンル:ブログ

  1. 2011/12/09(金) 21:12:09|
  2. 皮肉しりーず
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うーん……どうしてなのかねぇ。

 
 なんだか「毒舌」とか「正論」とか、これまた言葉の意味を知らない、解かってない人が多いんだね。
 まぁ「主観と客観の区別」なんかもそうだけど。

 他愛も無いおしゃべり、あるいはそれに準ずるものとして、であるなら知ったこっちゃねーですけどね。

 

テーマ:日常雑感 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/12/07(水) 21:12:07|
  2. 見方・考え方
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色んな際の、客観性の有無の自己診断(の妥当性)

 
 これは、どこぞにあった意見。
  改行等、少し変えてあります。

> 正面からぶつからないのは楽なんだよ。
> まだ自分が余力を持ってる。俺はまだ本気出してないだけ。
> 本気を出したら凄い。
> でもだいたいが全力を出した自分のちっぽけな姿を直視するのが嫌で逃げてるだけなんだけど。


 人間誰しも、こういう部分・側面を持っているとは思うけどね。

 だけど。
 出すべき時に出さずにいたら何の意味もなくなりますよ。

 要するに――〈まだ出してない〉のでなく 《最初からそんな実力なんて持ってない》 ってことが非常に多い――ってことですね。
 確かに、自己診断・判断ってのは往々にして「甘くなりがち」なモノではあるので、多少の乖離なら致し方ない面もありますけれどね、しかし 余りにも掛け離れている ってのは、ねぇ。

 これの原因の多くは「経験が無いこと」ですよ。
 世の中、傍からは簡単そうに見えても実際には(非常に)難しいってのが非常に多いものです。

 

テーマ:今日を大切に・・・ - ジャンル:ブログ

  1. 2011/12/05(月) 21:12:05|
  2. 見方・考え方
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いーつのーことーだかー

 
――思い出すのも面倒くさい。
 息をするのは、まだ面倒くさくないものの……食事が面倒で仕方がないのは本当。
 ヒト……〈ひゅーまん・びーいんぐ・フード〉って売ってませんか?
 それと水分だけで生きていけるって類の。


 さて。
 あれはいつの事だったか……。
 どっかの 2ch ログまとめブログで見たんだったと思うけど。
 IS 〈インフィニット・ストラトス〉 の続編・続刊は、もう出ないよって話。
 ほいで。
 本当に新刊が半年以上も出てないことなどを始めに、あの怪情報は本当・真実だったんだろうなぁと。

 あぁ、どうやら11月の頭のころに出た情報だったっぽい。


 結局アニメも見なかったし、無論のことラノベ自体も買ってもいないし買う気も全く無いのでどっちでもいいのはいいんですけどね。

 

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2011/12/03(土) 21:12:04|
  2. 読み物に係る雑文
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あんれ、まぁ …

 
 うーん……だいすけくん、死んじゃったのか……。

 何はともあれ、冥福を祈っておこう。

 

テーマ:テレビなんでも - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2011/12/03(土) 21:12:03|
  2. どーぶつ関連もどき
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うわっ、待たなくて良かった。

 
 SUZUKI Swift に、ようやくスポーティ・モデルが出た――Swift RS と。

 けど。

 ……え? 車両本体が130万円台って、ずいぶん安いんだけど。
 しまった、早まっちゃったか……と(一瞬)思ったら。

 エンジン: K12B 型って……。
 もちろんエンジンスペックも他のモデルと全く同じ。リアもドラム。スタビも前だけ。
 エアロと、足回りと、あとパワステが違うだけ。

 そりゃー安いわな。
 要するに外見だけってことなんだから。
  いやまぁ、足回りだけでも違えば割と変わるんだけど……でも(たぶん!)完全にシャシーの方が遥かに勝っちゃってるはずだし。

 だけど何故、せめて SX4 のと同じでいいから 1,500cc のエンジンを積まないの……。
  1,600 だと自動車税も上がっちゃうしね。
  ただ……たぶん 1,500cc のエンジンを積んだら、車重が 2WD 970/990kg から 20kg くらいは増えちゃうかなぁ。
  下手すりゃ、もっと――M15A って割と時間が経ってるエンジンだし。



 だけど。
 買う買わないは全く別にしても――二輪も四輪も、スズキは検討に値するのすら無いなぁ。
 好きなんだけどな。

 てゆーか、どこもかしこも。

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テーマ:ひとりごと - ジャンル:車・バイク

  1. 2011/12/01(木) 21:12:01|
  2. おクルマな感じでウダウダ。
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Author:Alvz.0x
 時に、口調や文体が微妙に適当だったりする場合がありますが、仕様ですね。保証期間も切れてますし、どうにもなりませぬ。諦めてください。
 悪意の伺えるものや宣伝、またそれらに準ずるコメント等は割と情け容赦無く削除しますので文句は言わないようにね?
 あと一部記事の基本コンセプトは「不遜」なので念のため。

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