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(にやーり)

なんか駄文を色々と。 まれに隙間情報を狙い撃ちする素振り(風味)のメモや、コントも。

映画「ジュマンジ」の名前の由来?

 
 ただ、これ。前以って断っとくけれど……覚え
 でも、そういう記憶があるんだよね。


 じゃあ、どんなのかと言うと。

 「呪文師:じゅもんし」をもじったのか、読み誤ったんだったか……そういうのが根本で、そこから作品内の町名だか何だかに使ったもの。
 そして無論(?)この「呪文師」なんてー日本語などないことからも判るように、これは本来「呪術師」とすべきはずのところを作者が「呪文師」と間違えちゃってたんだとか。
 あとついでに、後から作者も間違いだとは知ったものの、語感・語呂がいいからってコトで使い続けることにした。

 とか何とかって聞いたんですよ。
  おっと。この場合の「聞いた」は、音の情報として接したってことを指してるわけではありません。

 でも、どこで(誰から)聞いたのか、はたまた読んだのか憶えてないんですよね……。
 ただ私の性格からして、何の信憑性も無いような相手(例えば、映画とは何の関係もない友人や知人とか?)から聞いたとかだと、こういう、確信的な印象の記憶としては残ってないはずなんだよな……だから映画雑誌とか映画評論家とか、あるいは作者か映画スタッフのインタビューとか、そのくらいの信憑性がある情報源から受け取ったんだと思う
 しかし、その辺りの記憶がない。
 故に自信も無い。

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テーマ:特撮・SF・ファンタジー映画 - ジャンル:映画

  1. 2010/07/31(土) 21:07:31|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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予言?

 
 何やら、急に態度を改めたかのように伺わせて、しかし懲りずにまた同じ手を繰り返す――ってのが最右翼かと。

――これは某氏に伝えた私の意見・見解。
 さーて、当たるかな?

 ん?
 これだと予言っつーんじゃなく、予想・予測の類だねぇ。

  それにしても本当に、いくら知らなかったとは言っても、まさか地雷原に行くよう薦めるような真似をしちゃったとはね。くそー。
  なんとしてでも汚名返上・名誉挽回しないことには申し訳が立たないし、何より自分の気も済まない。


 
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テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

  1. 2010/07/31(土) 21:07:30|
  2. 見方・考え方
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当然だろうけど知らないんだろうねぇ

 
 あの、NPO 法人とか個人で活動してる人たち。

 あなたたちが出鱈目・杜撰な扱いをした人物(私じゃないよ?※)が、実は、社会福祉の(元)専門家だってこと。
  動物と人間とでは、話も周辺環境も、そして法律・法整備も異なってくるから全く同じことでは無いけど、でも根本理念は全く同じ。
 ※ まぁ私も、赤十字奉仕団なんかの活動には、ちょいちょい参加してたけどね。



 もちろんボランティア活動そのもの自体は素晴らしいことだけれどもねぇ。 複雑な掛かり方になってますけど。

 あれがもし「元」じゃなかったら(更に)面白かったろうになぁ……。
  ちょいと不謹慎ではあるけれど。
  それと……私が変な発端を作ってしまっておいて言うのも微妙にアレだけど。


 やっぱり身分とか経歴(専門分野を含む)って言うのは、隠しておいた方が色々と見えてくるものも多いんだね。

 私も、よくやるけどさ。
 自分の専門(分野)とか得手や資格・免許とかを隠して、下手の横好きな素人みたいに接するってゆーのは。
 するとねぇ。
 本当の意味で、真面目に真摯に取り組んでいる好人物……と正反対の位置にいる人物ほど、確認も取らずに相手を無知扱いしてきたり、初歩程度のことを何故か高度なことだと自慢しながら指示してきたり、大間違いな解説(風のギャグ?)をしだしたり……と、物凄く秀逸なコントをライブで見せてくれるので、とても面白い

 んで、そのオチは 「あーそうそう。今まで言い忘れてましたけども、私、こういうモノ(資格・免許・その他)を持っているんです」 とか 「かつては (ほにゃらら) を学んでおりました」――って言う・提示すると、何故か相手が黙り込むってゆーもの。
 たまに烈火のごとく怒り始めるのもいるけどね。照れ隠しかな?
 それともツンデレ?


 前々から時折触れているようにさ、それに長いこと携わっていても、その人が本当の意味で詳しくなる・長ずるだなんて限らないんだよねぇ。
 もちろん殆どの場合、多少の経験(則)は積めるはずだけど、それでも、身に付かないタイプのヤツが何十年と携わっていても、いとも容易く優秀なヤツの1~2年分に追い越されるもんです。

 (義務)教育だって同じで、ちょうどその一例になる。
 全く同じ人=教師の授業を同じ教材・条件で受けているにも拘らず、その成績・習熟度は千差万別でしょ?

 更に言えば、確かに「好きこそ物の上手なれ」とは言うんだけど。
 これって「好きな人は必ず長ずることができる」って意味じゃないですよ?
――「本当に長ずるには、その対象を好きになれないと難しい」って意味でしょーよ。
  そこから翻案するに、あるいは表面をなぞると「長ずる早道は好きになること」とはなるんだけどさ。

  [当然だろうけど知らないんだろうねぇ] の続きを読む?

テーマ:動物愛護 - ジャンル:ペット

  1. 2010/07/30(金) 21:07:30|
  2. 見方・考え方
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ようやく見つけたよ…

 
 ウチの ASUS M2V-MX SE で普通に使えるっぽい P-ATA HDD を。

 と言うのも。
 P-ATA に HDD を接続すると、どうやら相性でマトモには動作しなくなるんですよ、ウチのは。

 HGST のが最もダメで OS インストールもままならないような状態で固まる。
 WD や Maxtor でもマウスが異常動作したり、キーボードの殆どのキーを受け付けなくなったり、あと描画が変になる場合もあったような。
 Seagate のは……試せる個体が無いので不明。P-ATA は TeraBox2 に入れてるのくらいしか持ってないから。

 ただ S-ATA なら(今のところは)どこのメーカのでも平気なんだけどね。


――と考えあぐねていたところ。

 あったじゃん、もう一つの選択肢が……。

 うん、Samsung だ。

  [ようやく見つけたよ…] の続きを読む?

テーマ:パソコンな日々 - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/07/28(水) 21:07:28|
  2. PC関連もどき
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やっぱり多いのか、はたまた

 
 それを理由に使っているのか。


 さて。
 それにしても存外そういう人って多いのかねぇ。前にも似たようなこと書いたけど。

 例えば――口頭での会話でも、メールや BBS(など)でもいいけども――「 ○△□ なら言ってください」と伝えた時に Yes ならその旨を知らせてきても No を始めとした Yes ではない返答になる場合は何も言ってこない、あるいはその部分には触れないって人。
 こういうのだと、No に準ずる返事のつもりなのか、それとも見落としや言い忘れなどで返答が無いだけなのか、相手からは判別できないもんなんだけどねぇ。
 解らないのかね?

 まだこれで、こちらが供与(?)側だったら、心象は悪くとも(多くの場合)損は無いんだし放置しておけば済む、とも言えるけれども、逆に授受側だったりすると目も当てられない。
 下手に伝えて、ヘソを曲げられたらアウトだから。
  あるいは、それを待ってるのかも知れませんがね。

 (形式的・表面上の)侘びなんざ要らんから、その部分の、本来あるはずだった返答を改めて出してこい! てなもんです。
 しかし授受側の立場の弱さがあるから、それも言い難い
  とは言え、それでも、やりようはあるけどね。アウト覚悟の背水の陣にせざるを得ないながらも。

 まぁ。以前「No と言えない日本人」なんて書籍が話題になったけど、さすがにこういうのは違うと思うんですがねぇ。
 偶発的な一度や二度ならいざ知らず、何度も続けば単なる失礼(な人物)ですよ。
 そりゃー断りを入れるってのも手間は手間ですし、断り方ってのも難しい面はありますが、逃げ道を塞がれてから変な理由をつけて、または無言で遁走するよりは遥かに誠実ってモノでしょう。
  それに――あんまり薦められる話じゃないものの――最初の時点であれば、まだ「嘘も方便」が通じやすいものです。

  個人的に、誰も損をしない、また相手に嫌な思いをさせないための嘘であれば、場合によっては、許容しうるものだと思います。
  例えば――落とし物・無くし物をしたと思って周囲の人たちに手伝ってもらって探したものの、実は、家に置き忘れてきただけだった / カバンの中に入ってた、みたいな際に、そのまま伝えても(この例なら)酷くは無いと思いますが、それを「別の場所で落としていて保管しておいてくれた」とか伝えるのはどうでしょう?
  確かに、事実・真相とは異なる嘘ではありますが、誰も損はしないし、自分が(不当に)得するでもなく、相手にしても「見つかって良かったね」と考える確率は大きく上がることでしょう。
  絶対に思わない類の人は除いて。
  しかし。
  同じ状況から、実は見つかっていた時に――この件を尋ねられて、真相を告げるのが嫌だとして「まだ見つかっていない」とか言ってしまったら、どうでしょう? 下手(?)に親切な人だったら、絶対に見つかるはずのない落とし物を再び探そうとしてしまうかも知れません。
  せめて「言い忘れてたけど、見つかったよ」とでも言えばいいのにって話でしょう。

 確かに[ No ]と伝えないってのは、ある意味では美徳・気遣いでもありますが、それは状況が合致し、かつ正確・妥当に相手の立場でものを考えることができている場合にしか成立しません。
 その条件を欠いていたら、それは単に嘘を言って誤魔化そうとしている人です。


 それと。
 既に同様の経験があるんだから気付き得る(はずの)人物だ、ってことに気付かない人も。
 いや、ま。
 世の中、同じようなことを何度繰り返しても気付かない人ってのもいるけどもね。
 いわゆる振り込め詐欺やら何やらに何度も騙されてしまう人がいるってのも色々と聞いたりするわけだし。

 しかし世の中そういう人ばかりじゃないって言うか、そういう人の方が少数派でしょうよ。


 なんと言うか、全く実態が伴なっていないのに、自分に対して絶大な自信を持っちゃってる人が多すぎ。

 自己評価と他者からの評価との乖離が大きい場合。
 もちろん運悪く、あるいは相手に原因があり妥当な評価になっていないってこともあるのはありますが。

 それが多方面にわたり=条件・状況や立場・地位などの異なる相手でも度々あるなら「もしかして自己評価が間違っている」・「何か(大きな)見落としがあるのかも」と考えて然るべきなんですがねぇ。


 以下は、関係あるやら無いやら微妙なコント(漫才)。

  [やっぱり多いのか、はたまた] の続きを読む?

テーマ:ぼやき - ジャンル:ブログ

  1. 2010/07/26(月) 21:07:26|
  2. 未分類
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なんだ、これ…

 
 過日「あきそら」とかいうマンガの付属 DVD を知り合いから預かった。
  これまた、いつも(?)の お小遣い稼ぎ 依頼品。

 ほいで、まずは試しに観てみたら……。

  [なんだ、これ…] の続きを読む?

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2010/07/24(土) 21:07:24|
  2. アニメとか何とか
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なんで分からないんだろう?

 
 人間、自分が知っていることをさも全く知らないように振舞うのは(ほぼ)不可能です。

 あえて安っぽい例を挙げれば。
 サスペンスもののドラマなんかに時折ある、犯人(またはその関係者)しか知り得ない事実をぽろっと口走ってしまって、それにより――みたいな。
 特に、頭に血が上っている時には、それが極めて顕著に出ます
 更にポロっと言っちゃいがちになる、みたいな。
  どうやら、あの某人物もポロっと出るタイプみたいだね。まぁ、そんなもんだろうね……会ったこと無いけど。
  それと、もう一つの傾向も見つけた。これも伝えておかないと。


 ほいで、案外それを知らない人って多いのかな。
 もっと言えば、その辻褄を多少だけならともかく、合わせ通すことができる人ってのは、極めて小数。
 自分の中での情報の統制・調整の他にも、それなりの演技力も必要になってくるし、何より相手の立場に立ってモノを考える必要があるからねぇ。

 もっと言うと、頭に血が上っている間でも辻褄を合わせられる人とか、更にはその時に事実で無い情報を混入させるってゆー小細工までできる人ってのは……殆ど見たことがない。
 ……一人だけ知ってるけど。
  その現場を間近で、実にしれっと見せられた時はねぇ……さすがにハッとさせられたよ。背筋が凍る思いってのは、ああいうのを指すんだろうね。
  あー……(そんな気は全く無いけど)……何があっても、この人だけは絶対に敵には回すまいって。



 あれれ?
 前にも似たような趣旨のエントリを書いたような……。
 まぁいいや。

  [なんで分からないんだろう?] の続きを読む?

テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:ブログ

  1. 2010/07/22(木) 21:07:22|
  2. 見方・考え方
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どうしたらいいかなぁ

 
 この記事、かなり判り難いです。気付いてはいますが直す気はありません。
 まぁ私の逡巡の一端を表している、とでも思ってくだされ。


 正確には三つ(以上?)とも数えられるけど、一つの共通したモノに係る件で色々と書きたいことがある。
 そのうちの一つは、ちょいと腹立たしい。
  いや、他の話も似たようなもんだけどさ。

――のだけれども。
 ちょいと(まだ)微妙に把握しきれていない部分があったり、まとめるのが難しかったり、あるいはどこまで書いたものやら判断が難しかったりして……なかなか踏み切れない。踏み切るのが難しい側面が残る。

 まぁ、そのうち一つは自分のことだから把握もクソもなく書けるけど、でもそれは今回の中では、むしろ枝葉の部分。
 これだけでは――いくら、こんな閑散とした Blog であっても――わざわざ取り上げるほどじゃない。
 悪意の有無は知らないけど、まぁ(善意に善意の類推を積み重ねれば)相手の気持ちも理解できなくもないし、何よりも、まだ若干の敬意も残ってないわけじゃない。
  無論それでも褒められた話なんかじゃ全く無いけど……ただ単に知らずに駄目な対応(=記事削除)をしただけって可能性も捨てきれないしさ。
  明らかな不勉強による勘違い(からの憤り)に対し、物凄く気を遣い「話の行き違いがあったんでしょう」という方向から指摘・説明したら、記事が消えた。
  こういう対応は、やっちゃ駄目なんだよ……。

  だけどねぇ……これはともかく、あちこち見聞きしていくと、なるほど、それっぽい雰囲気を感じるに足る部分は散見できる。
  だからこそ、慎重すぎるのだろうと解っていても余計に迷ってしまう。



 どうしたもんかな……なまじっか、敬意を抱けるような部分が含まれるから二の足を踏むんだよねぇ。
 間違い・勘違いや行き違いで、そういう人々を批判するような真似はしたくないし。

 あっちの方の進展を待つことにしようかな。
  まぁ今のところの聞いてる範囲では、待たなくてもいいような気もするけどね。こう言ったら悪いけど、先は見えてる気がするし。
  でも私の、類推を含めた判断が間違っていたら嫌だし、悪いので、待ってみる。

  だけど――当人も(さすがに)そう思ってるみたいだけど――3回も4回も、同じ部分・段階で同じ偶発的トラブルが起こるってのは、さすがに不審。
  3回・4回は、そりゃーもう必然です。単なる不注意じゃ片付けられないよ。
  ほいで。
  悪気の無い、本当に天文学的な確率での偶発的な連続トラブルなら、もう少し親切と言うか代替案の提示とかがあってもいいんじゃないかな?
  よーっぽど度を越して、頭の巡りか手際が悪い人でもなければ。



 当人(=知人です)も随分と辟易としてた様子だったしね……話を聞けば聞くほど気の毒で……。
 その人をそれなりに知っている第三者の私から見れば「こりゃねーよ」ってレベル。私なら我慢できる限界を軽く超えてる。
 よくもまぁ我慢できるねって言いたいくらい
  いや、本当に思わず言っちゃったけど……。

――と言うことで、さすがに気休め程度だろうけど少し、いくつか助言してみた。

 本当に悪意・作為は無く偶然で、かつ相手が偏屈な私の更に10倍くらい偏屈な人、でないなら手打ちに持ち込める。
 もし、それで相手が怒り出したり、連絡が途絶でもすれば間違いなく偶然じゃなく作為、わざと
  そうなると私も自信を持って書けるよ。
  もう少し詳しい取材(?)は必要だろうけどね。証言だけでなく、物証があるなら当たっておかないと。
  そう言えば、その知人「言ってもないことを言われた」とかも言ってたっけ……ここらも何かあるような気がするな……。

  だけど……その切っ掛けを作っちゃったのって、私だよなぁ、やっぱり。
  悪いことしちゃったかな、やっぱり……。

  私も、よく変わり者だと言われるけどね……自分が変わり者だって自覚はあるし、ちゃんとした(=文句の出ない)応対や接遇はできますよ。
  実際にやったし、やってるし、(一応)できるって評されてるし――普段は、こんなに口も悪くして無いしね。(:D)

  どうにもこうにも、そこかしこに「こいつら、なんか不自然・変だよ?」って部分が見え隠れするんだよねぇ。
  まぁ、それに至る背景やら何やらはあるんだろうとも思うけど、だからって何をしてもいいってワケじゃない。
  だけどね……それでもまだ心の片隅には、どうか何かの間違いか不運な行き違いであって欲しいと思っている自分もいるんだよね。
  まず「それは無い」ようにしか見えないんだけど……あぁ、そうか……「失望したくない」って感情だわ、これ。


 
[どうしたらいいかなぁ] の続きを読む?

テーマ:動物愛護 - ジャンル:ペット

  1. 2010/07/20(火) 21:07:20|
  2. どーぶつ関連もどき
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こんなこともあるんだねぇ…

 
 面白そうだから(イイ意味でっ!)このテーマに投げてみよう。

 本質的には、ハードウェアとかトラブルなんだけど間違っちゃいないしさ。

 さて。
 過日、まずは少しだけ、サーバの HDD を便宜的かつ一時的に入れ替えた。
 ら。
 ……急に、それまで普通に認識して使えていた NIC が完全に消えた
 通信できないどころかデバイス・マネージャにすら出てこない。まるで全く存在しないかのように。

 オンボのギガ蟹さんを殺して付けた PCI-Express の NIC だから、もしかして接触でもおかしいのか別の何かかと思ってカード・ケーブルを付け直し BIOS も改めて確認したものの、やっぱりダメ。変化なし。
 とりあえず PC として動作はしているものの NIC が認識されないんじゃ困っちゃうよ。鯖だし。

 するってーと……その HDD の接続を変えたのが引き金かい? ってことで試しに HDD の接続位置を変更してみた。

 直りやがった

 うーわぁ……完全に油断してたけど、こんな風に相性問題が出ることもあるもんなんだね……。
 大昔は、もっともっとド派手な相性に起因する不具合なんかも出たりしたものだけど――同じチャネルに Master/Slave でつなぐなら同一メーカ(・同一モデル)でないと厳しい、とかね――今どきでも起こるもんなんだね、やっぱり。

 ほいで。

  [こんなこともあるんだねぇ…] の続きを読む?

テーマ:マシンの最適化 - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/07/18(日) 21:07:18|
  2. PC関連もどき
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ああああぁ…

 
 どうして前後編のもんで、前編=4:3 後編=16:9 で放送しやがるんだよぅ!
  アナログ側。

 まぁレターボックスなのは仕方が無いけれども。
 画角調整機能が無い 4:3 受像機(古いテレビとか)にスクイーズで流し込むと、当然のように縦長になっちゃうし。

 

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

  1. 2010/07/13(火) 21:07:13|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
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期待半分、不安半分

 
 どうやら情報によると。
 往年の名作・傑作である「遊星からの物体X」や「X線の目を持つ男」などがリメイクされる計画があるとか、もう実際に製作が進んでいるとか。

 うーん。
 そりゃまぁ現在の技術で作り直せば、より高度で見栄えのする、リアリティや迫力を持たせ得る映像にはなるだろうけど。
 そういう技術的なもの・部分(への危惧)ってわけではなく。
 物語の根幹部分が、変に安っぽいヒューマニズムや人間模様に汚染されそうで、それがイヤで、かつ危惧してる部分なんだよね。

 そりゃまあ、この辺りは主観に基づく部分でもあるし、更に言えば、その許容できる程度の多少も個人によって違うしさ。
 だから、その辺りを考慮した上で読んでくださいな。

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テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画

  1. 2010/07/11(日) 21:07:11|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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ちょいと不思議

 
 色々な昔話や怪談、また神話・伝承の類を見ていて思うこと。

 いわゆる妖怪とか何とか――例えばネコの妖怪とかなら化け猫やら猫又なんてーのがいる。
 同様に日本で人間に馴染み深い動物類とすると……ネズミ類だと犬神(※)、イタチやテンの類なら管狐(※)がいるし、タヌキ・アナグマにも妖怪狢がいる。
 ほいでキツネならば(まぁ悪狐ではあるけれど)白面金毛九尾の狐などを始めとして色々といる。
 ※ 犬神(狗神とも)は名に「いぬ」と付いていても多くの伝承においてイヌのような外見も特徴もしていません。ありゃネズミの類ですよ。
   一応、陰陽道やら何やら・・・・特に蠱毒なんかで犬を媒介とする術もあるし、その際の犬を「犬神」と称する場合もありますが、これも例外扱いでいいでしょう。
   また同様に管狐も「きつね」と名に付いていても、一部の例外を除き、その外見やら何やらはイタチ科の動物類です。


――なんでイヌの妖怪って(殆ど)無いんだ?
 あと強いて言えば‥‥クマとかシカの妖怪ってのも殆ど無いけどね。

 まぁウシ・ブタ・ニワトリ・ヤギ・ウマなんかの妖怪が(殆ど)いないのは解る。
 日々使役するとか何とか、かつ食料とすることも多い動物群が、そんな妖怪化されたらたまったもんじゃありませんから。
 イヤですよぉ……名古屋コーチンとか白色レグホンの妖怪なんぞに出てこられた日にゃー
  なんとなく、烏骨鶏あたりだといそうだけどね。なんとなく。

 まぁ馬や牛は、いるにしても妖怪の主体ではないことも多いし。

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テーマ:ま、いっか。 - ジャンル:

  1. 2010/07/09(金) 21:07:09|
  2. 神話・伝承・宗教・掩蔽
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The hills have …

 
 まず。
 これ、まぁ一応はエロアニメに関連する話題なので、その旨……云々。
  つっても別にエロ・エントリってワケじゃないけどね。

 
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テーマ:感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2010/07/08(木) 09:10:11|
  2. アニメとか何とか
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これだー!!!

 
 時折、思い出しちゃー「なんて映画だっけ、これ?」と思ってたもんがあったですよ。

 記憶しているのは――。

 崖とか丘とかの辺りを緑と言うか茶色がかってると言うか、そんな怪物が覆っていくような光景。
 その怪物は、エイリアンやドラゴンやプレデターX ってんではなくブロブみたいな感じのヤツ。
 なんか怪物のこと以外にも色んなパニック・事件が起こってた。
 最後は科学者っぽいオッサンが、海水が弱点だと言うことを発見して駆逐してゆく。

――そんな感じ。

 まぁ本当に幼少のみぎり、テレビで観たものだった(はずだ)から、そりゃーろくすっぽ憶えてなくとも当然なんだけれど。
  まぁ、このくらいのヒントがあれば、詳しい人なら一撃で判る(ん)でしょうけどね。

 
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テーマ:お気に入り映画 - ジャンル:映画

  1. 2010/07/08(木) 09:10:11|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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ふらんけんしゅたいん・シリーズ

 
 もちろん東宝が制作したものですが、それがどうかしましたか?

 主演の一人に高島忠夫氏がいるやつに決まってるじゃないですか。
――あー、第1作(フランケンシュタイン対地底怪獣)だけか、氏が出てるのは。

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テーマ:お気に入り映画 - ジャンル:映画

  1. 2010/07/08(木) 09:10:11|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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もう殆ど売ってない…

 
 DVD-ROM ドライブ。

――とか言うとアレコレありそうな気がしますけれどもね?

 とにかく壊れにくいし、ちっとは安いし、また何より用途によっては代え難いほど便利・好都合なのですよ。
 そんで見かけた時には、できるだけ――は言い過ぎにしても、一応は押さえておくよう心がけてはいるんですが。まず、そもそも見かけない。

 一応は1台、新品(ソフト無しバルク)が予備にあるけれど……些か心もとない。

 

テーマ:雑記 - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/07/07(水) 07:07:12|
  2. PC関連もどき
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あんまり触れない理由?

 
 観てる映画の出演陣の演技に関して。

 何故なら、ほぼ吹き替えでしか観ないから。
 するってーと、仮に役者の演技が多少アレでも担当する声優が上手なら補われてしまう。
 あるいは逆に担当声優がアレだったり、声(質)が合っていなかったりすると――以下省略。

 故に、もう明らかもクソも無いほどに挙動からしてドヘタクソでもなければ、わざわざ取り上げません。

 破壊神~Cry of the Winged-Serpent のエキストラは、いくらなんでも酷かったけどさ。
 あと――ゴーレム~Desert of death の主演陣(ぇー)。
  さすがにアレは、どっかの エイケン 映研が作ったのかと。

 

テーマ:戯 言 - ジャンル:映画

  1. 2010/07/07(水) 07:07:12|
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エイリアン vs. … (2)

 
 エイリアン。

 ん?
 いえ、別に間違ってないですよ? またですか? やだなぁ、もう。

 「エイリアン vs. エイリアン」
――ってのを観たんです。

 あ。これじゃ正確じゃないや。
 「エイリアン vs. エイリアン ~インベージョン」
 でした。てへり。


 そんで寸評。
 C級映画マニアには、低予算作品ながら……ある意味では肩透かしな作品。
 一般人には――SF とは考えず、単なる無名のバイオレンス・アクションとしてなら 割と普通かも 案外観られるかも。

 ついでに。
 地球人の方のヒロインが、かなり可愛い(主観)。立ち居振る舞いが、かなりキュート。
  因みに。
  主人公・ライカーを演じるマーク=ダカスコスは――志村けんと加藤茶と小倉智昭(二人分)を足して四で割って若くして、精悍にしたような感じ。

  もちろん以下の続きには、ぷちネタバレも標準装備。

  だけど、これ……映画(=映像作品)として成立するギリギリを追求した、みたいなまでの低予算感は少ないかな。

 
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テーマ:お気に入り映画 - ジャンル:映画

  1. 2010/07/07(水) 07:07:07|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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そうそう、もうすぐ夏休み…

 
 と言うことは……。
  さすがに私の夏休みは、まだまだ先なのでー。

 「午後のロードショー」辺りで、SF モノとか冒険モノとかの放送頻度が上がるはずっ!

 実際に去年は、レイ・ハリーハウゼンの「シンドバッド・シリーズ」なんかを放送したしね。
  ただ邦題などでは「シンバッド」なんだけど、原題とかでは「シンバッド / Sinbad」なんだよね、あれ。
  知らんけど、たぶんシンドバッドを明確なモチーフとした、そういう感じのヒーローキャラクタだってことなんだろうね。

 ああ、あと……それ以外にも、マイケル・ジャクソンとかが出てた「ウィズ」とか、それに「ゴースト・バスターズ・シリーズ」なんかも放送したね。
 あと「水曜シアター9」も含めれば、去年の夏は「ザ・グリード」も放送されたんだった。

 いやぁ、楽しみだねぃ。

 ……ん?
 あぁ……「恐怖の人喰い魚群」は去年のか。

  [そうそう、もうすぐ夏休み…] の続きを読む?

テーマ:戯 言 - ジャンル:映画

  1. 2010/07/07(水) 07:07:07|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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気になったこと。

 
 「海底軍艦」を観てて。

  [気になったこと。] の続きを読む?

テーマ:気になる映画 - ジャンル:映画

  1. 2010/07/07(水) 07:07:07|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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ぷれでたぁ

 
――えーっくすっ!!!

 ん?
 あー、正しくは「プレデターX」って邦題。

  見ちゃったもんは仕方ないじゃん。

 つっても、これも判ってて見たんだけどね。

 

 それはともかく、これを観たら……。

 寸評。
 ありがちで安っぽい雰囲気のモンスター・ホラー。
 まぁ何とも有象無象感を漂わせるB級ではあるけれど、ちょっとC級とは言い難い感じ。
 一応「ん?」・「あれ?」って部分も無くは無いけど、些細なもんだし。
 でも阿呆な部分は満載。あと、ちょっぴりオチは意外だったかな。

 あ、あと、エンド・ロールの部分に、ちょっとした独創性(?)が。
――退屈には違いないけど、それでも少しはマシ。

 安っぽいけどね、全般的に。

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  1. 2010/07/06(火) 21:07:06|
  2. みらくる・しねま・あいらんど
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らすと・れじぇんど

 
 えーと。
 原題は “ The last man ”……あー、これ、メアリ・シェリーの「最後の人間」が原作なんだねぇ。

 んで、安直な寸評。

――些か冗長ではあったけれど、まぁまぁ面白かった。
 ちょいちょいテンポが悪いパートがあったものの、約2時間、概ね退屈まではしなかった。

 ……この映画に対して、こういう評価を下してる人は少ないだろうねぇ
 でも、それが事実なんだから仕方が無い。
 主観と客観の区別――つーか面白い・ツマラナイってのは個人個人の主観なんだから、それが必ずしも自分と合致するとは限らない。
 それが如何に大多数であっても

 ほいで……これ、確か割引で200円足らずでレンタルしてきたやつだから……実に満足。
 まぁ300~400円とかでも、そんな損したとまでは思わないと思うけどさ。

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  1. 2010/07/04(日) 21:07:04|
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Alvz.0x

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 時に、口調や文体が微妙に適当だったりする場合がありますが、仕様ですね。保証期間も切れてますし、どうにもなりませぬ。諦めてください。
 悪意の伺えるものや宣伝、またそれらに準ずるコメント等は割と情け容赦無く削除しますので文句は言わないようにね?
 あと一部記事の基本コンセプトは「不遜」なので念のため。

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