FC2ブログ

(にやーり)

なんか駄文を色々と。 まれに隙間情報を狙い撃ちする素振り(風味)のメモや、コントも。

大笑い。

 
 次週(4月18日)放送の『腹ペコ! なでしこグルメ旅』にて――。
 元祖ファンタジスタ・4コマゆうかちゃんと、新世代の黒(=ダーク)ファンタジスタ “もえあず” が夢の共演!

 次回予告の部分を見て本気で噴いた。
 ……正直「出ないんじゃないかなぁ」と思ってたんですがねぇ。
 まさか出るとは。ビックリだ!

 惜しむらくは、残るもう一人が三宅社長だということ。
 いや、別に三宅社長が嫌なわけではないんですが……ここは(変な方向に)旨くまとまるであろう正司さんか、あるいは大惨事になること請けあいのアンジェラで行ってほしかった。


 いえね? 我が家に「もえあず」のファンが一人いるんですよ。
 ちなみに私ではないです。嫌いではないですが。


 要するに、これは『腹ペコ! なでしこグルメ旅』と『元祖! 大食い王決定戦』についてのものです。


 あとオマケ。

  [大笑い。] の続きを読む?
スポンサーサイト



テーマ:テレビなんでも - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2014/04/12(土) 13:14:15|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

過度に発達した科学は…

 
 魔術と変わらない~云々~ってアレ。
 これ……観測者によって変わるって言うか、その 《観測者にとって》 って前提は解かっているんだろうかね。

 かなり極端で端的な例だけど。
 現代日本人ならライターで火を灯したところでそれだけだけど、これが同じ日本人でも、そんな縄文以前どころか江戸時代・明治期くらいであっても、それを目の前でやって見せたら妖怪とでも思われるか、はたまた奇術師となるか……そういう風に捉えられる可能性が高いことでしょう。
 また大航海時代などには、そんな例もあったはず。

 その人の知識や理解を超えたものは、その全てが須らく 《謎! 不思議! 怪異!》――ってこと。
 そういう意味ですよ、根幹のところは。

 

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

  1. 2012/03/24(土) 22:03:24|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

あー、悪くない。

 
 調味料の「味覇(ウェイパァー)」――なかなか便利。
 特に海鮮系との相性のよさを感じる。
 おかげで、海鮮五目あんかけ焼きそばを作る頻度が向上中。
  冷凍シーフードミックスやら冷凍野菜やらを使って、店での 〈大盛〉 見当で一人前・約100円。二人前超でも約150円ほど。
  業務用食材店が大活躍。1キロ・約1,000円のシーフードとか、(同)・約700円のイカとか。

 まぁパッケージ(缶)に描かれている、先代の北の将軍様みたいなのはアレだけれども。


 あと、ついでに。
 ……やはり、まだまだ忙しい……。

 というわけで、ここの更新終了は3月末まで再延期。

  [あー、悪くない。] の続きを読む?

テーマ:もっとマシな仕組みはないものか - ジャンル:ブログ

  1. 2012/01/31(火) 22:01:31|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

おいおいおい。

 
 ……えっ?
 「おねがいメタル」と「おねがいブラック」――ってナニ?

 てゆーか、ブラックの扇子の動きがうっとうしい。
 メタルは腕がくるくる回転してるし。


 ふむ。
 ……ここから着想を得るような感じのコメディなんて面白くなるかも知れん。
 要するにマトモ(?)じゃない戦隊ものだよなぁ。ふむ。

 

テーマ:テレビなんでも - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2012/01/10(火) 22:01:10|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

さすがに疲れた。

 
 約3ヵ月ほどの間に、およそ文庫本・3冊分ほどの文章を書いたら。

 ‥‥そりゃー疲れるわな。我ながら。
 しかも自分の書きたいものだけを書きたい形でのみ、好き勝手に書いていたわけでも無し。
 それ相応には制約や条件があった上でのものですからね。

 また、いくら文章そのものは書き慣れていると言っても、ちっと、この量は限界に近いレベル。
  そりゃー本当の意味での(理論値?)上限なら、これの3倍くらいまで上げられるけど、ただそれは複数の良好な条件が揃った場合の話。
  そうでなければ、今回の辺りが上限に近いはず。
  これでも中学・高校生の頃から、ほぼ間断なく文章は書き続けていますのでね、自分のパターンのクセや、生産量の(理論値)上限くらいは知ってます。
  その上限値から1~2割ほど引いたものが 《文庫本(=約300頁)換算で月に3冊程度》 の文章量なわけです。


 今回書いたのは、400字詰め原稿用紙(単純)換算で‥‥合計・1000~1100枚くらいか。

 連日、休みも何も、へったくれすらもなく殆ど起きてる間じゅう書き続けていたような状態だったので心身ともに疲れた。
 そりゃこんな量を書いたら当たり前ですが。
 しかも今回は――どこぞの漫画家じゃないけども――ある種の締め切りに追われまくられながらの作業だったので、更に心労が増加。

  それ故に――できるだけ効率的≒生産量を落とさず維持するための〈書き方〉とかも、ほぼ教練無しに実戦投入。
  この(一部の)方法を実践的に活用したのは今回が初めてかも。まぁまぁ上手く行ったかな?
  そういやぁ受験勉強なんかの時にも、今回使ったもののうちのいくつかと同じ方法を使ったっけねぇ。

  ただ今回に関しては、途中から《擬似マルチタスク》を導入したお陰で、進めば進むほど多少は楽になった。
  正に、科学と論理の勝利。わははー。

  そりゃー重要な部分なんかはメモを作ってまとめてたけども、殆ど無計画で書いてたからねぇ。
  小説に置き換えて言うならば・・・・プロット無し、脳内での草案・設計・構想のみ、あとは随時ちょいメモ作り。
  こんな書き方(に近いもの)――を想定してもらえれば、おおむね合ってると思います。


 ――こう考えていくと、あの、菊地秀行先生の速筆ぶりも、私の理論上限値の6~7割程度(以上)をずーっと維持し続ければ達成できるのか。
  無理だよ、そんなの。
  仮に内容を問わないとしたとしても、そんなのを維持し続けるなんて私には無理。死ねる。

  いや待てよ?
  そうか・・・・理論上限速度に近いものを可能な限り維持するために《擬似マルチタスク》をより効率化・最適化した形で執筆に取り込めば・・・・。
  つまり、より噛み砕けば――プロセッサのプリフェッチや、分岐予測と投機的実行のような技巧を、更にアウトオブオーダー型で《執筆》と言うものに合わせた形で取り込み、加えて今回、試しに導入した《擬似マルチタスク》を組み合わせて実行できるようにすれば・・・・。
  現在の実効速度=月に文庫本・1冊ちょい(の文章量)――を大きく上回る《実効速度》が得られる公算は充分にあるよな。
  多分今までの経験から推測すると・・・・2倍見当かな。


  そもそも「この Blog でのボツ記事」もそうだけど、プロの小説家でも文筆業でもないのに、趣味の創作で、試験的な習作を大量製造しているような人間ですからね。
  もちろん趣味として形になっている、完成・完結しているものも多々あるけれど。
 ――元から、こういう人間ですのでね。
  あーんまり真似できるものでも無いと思いますがね。


 これ。
 ちっと〈小説・文学〉とは違う話題ではあるけれども‥‥まぁいいか。
 一応は「他人に読まれることが前提の文章を書く」ってことではあるもんね。

  [さすがに疲れた。] の続きを読む?

テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

  1. 2011/12/20(火) 21:12:20|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ちょっと見かけたもの。

 
> 一昨年、突然京都を襲った大地震。
> それをきっかけに口を開いた大迷宮からは怪物たちがあふれ出し、当初自衛隊に掃討させようとした政府はそれが有効でないと悟るや、一般人の志願者に迷宮の探索を委ねた。
> 怪物を倒し、その身体の一部を換金することで莫大な利益を得る現代のゴールドラッシュ。
> そのリスクは死亡率14%といった数字になって、志願者のもとに返ってくる。


――これ、なんて Wizardry #1~Proving grounds of the Mad Over-lord~ と 魔界都市〈新宿〉……を混ぜたもの?

  [ちょっと見かけたもの。] の続きを読む?

テーマ:ちょっとしたこと書きます - ジャンル:ブログ

  1. 2011/10/29(土) 21:10:29|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

思いつきで。

 
 相応に長い、小説(モドキ)でも書いてみようかと考えた。

 主人公の造形はアッサリ決まった。
 それに基づきヒロインも決まった。
 とりあえず脇役なども揃えてみた。


――どう見ても、エロ抜きのランス(1~2)でした。
  そんで、もう一つ考えたら「ぷろすちゅーでんと G」って、どういうことだ? どんだけアリスに影響を受けていると言うんだ、おい。
  なお、3 以降は好きになれない。



 ご愛読ありがとうございました。
 てむてー 先生の次回作にご期待ください?

 ‥‥ま、さすがにそれでも「リアル鬼ごっこ」よりはマシなものにはなるだろうけど。
 だけれども、あれ、一応は(もう現時点では、間違いなく!)プロの作家ではあるんだよねえ。
 Player's luck ってことなんだろうなぁ。
  いくら100円かそこらだったとはいえ・・・・でも実に、こんなにまで対価に納得が行かない作品ってのも初めてだ。
  これが10円だったら我慢できただろうけど。20~30円だと厳しい、ギリギリ。50円だと、もう無理。



 ついでに、もう一つ別パターンのを考えてみた。


 ‥‥バイオハザード(映画)か、はたまたトゥーム・レイダーか。


 オリジナリティの無さは検討課題だね。

  てゆーか真面目に、どこかの賞にでも応募してみようかな。
  よもや入賞するとは思わないし、自信があるなんて言えないけれども、第一次選考くらいは突破できるんじゃなかろうか。
   ↑
  明らかに何らかの罠に掛かってる人の一例。

 

テーマ:最近のあれこれ - ジャンル:ブログ

  1. 2011/10/23(日) 21:10:23|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

これは誤訳とは言えないけど …

 
 少し前に TV アニメ化もされた「とある魔術の禁書目録」――とあるまじゅつの・いんでっくす――。
 うーん‥‥。

 確かに日本語で「目録」と呼ばれるものの一部を英訳すると Index になる場合も無くは無いんだけれども‥‥。
 普通 Index と言ったら‥‥日本語で「目次」あるいは「索引」とすべきもの。

 あと。
 何せ、この作品そのものを読んでも見てもいないので、作内での設定や存在と合ってるか微妙なんだけど。
 こういう風に書かれた場合、まず真っ先に思い浮かべたのは、作内世界において「禁書」と定義され呼ばれている書籍・書物類の書名が一覧になっている書類か(小)冊子‥‥こんなもののはず。
 だとすると。
 それは Index などでなく Catalog って類だと思うんだけどねぇ。
 あるいはせめて Table of contents とか?
 まぁ普通は Catalog だよねぇ。

 それとも作内で「禁書」とされているナニカの一部・抜粋(版)や抄本、のこと?
 希覯な魔術書の不完全な写本(の一部)――とかだったら、もう私は、名状し難い未知なる笑いを浮かべるしかなくなります

 それとも何らかの、全く以って目録でない何かを指しつつ、しかし多少はある共通性から比喩的に「目録 / Index 」と表現している‥‥と言うことなのだろうか?


 どれが当たりなのやら。


 ※ 公開前から追記
  とりあえず第1巻のみ、借りることが出来たので読んでみた。
  ・・・・件の「インデックス」というのが 人名 / コードネーム だったと言うことが分かった・・・・うぼぁ。
  なお、その書評は、もしかしたら後日書くかも知れない。書かないかも知れない。書くにしても11月初旬以降(の公開)になるだろうけど。
  あえてこの場でも一言書いておくなら。
  「似た部分はあるけれど意味が大きく違うルビ(もどき)が多すぎて、逆に意味が取れなくなる」――と言うのが第一印象。
  ここでも書いている「目録」←→〈 Index 〉 のような乖離。
  もっと言うなら「万年筆」に「ボールペン」と振ってあるような。どちらも先端からインクが出て筆記する棒状の筆記具(キャップ付き)。

  てゆーか、Index = 目次 って、わかってる(?)やんけ。
  てゆーか、そこまで並べるなら何故に「ネームレス」で、どうして「無名祭祀書」ちゃうねん。
  私のような底辺(付近)まで含めて、ラブクラフト(とか)は割と好事家が多いんだから、そこら辺はキッチリ詰めとかないと。

  そういう部分などなど、底の浅さが目に付いて、物語に入り込めなかった=没入して読むことが出来なかった。
  文章としては、まぁまぁ読めたけれども。

  あと。
  割と、挿絵も相まって――はい。以前から、はいむらー氏は好きです――インなんとかさん、のようなキャラは好きなんだけどなぁ。
  いかんせん他の部分が(私にとっては)ダメすぎて、またせっかくのキャラを活かせてなくて、もう単に《あぁ、もったいないなぁ》としか思えない。
  加えて、基本的に、役立たずの足かせヒロイン(しかも無差別爆弾もち)って大嫌いなんです。

 
[これは誤訳とは言えないけど …] の続きを読む?

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2011/10/17(月) 21:10:17|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

……マジかよ……。

 
 Buffalo 製・地上波デジタル放送チューナー【DTV-H300】……これ。

 S 端子でキャプチャ・カードに SD・D1(相当)で接続すると、画面下部・約4ラインほどに亘って緑色の線が出る……。
 てっきりカードの方がおかしいのかと思ってたけど、正常なはずのカードに繋いでも、ケーブルを変えても同じように出る。2台とも

 なんじゃ、こりゃ?

 うーん……色ズレってワケでも無さそうだよねぇ、これ。
 ただ緑は単独ではズラせないし今イチ判らないけど。
 何にせよ、他のチューナーでは出ないんだから、機種なのか製造元なのかは知らんけど固有の不具合(特徴?)であるのはほぼ確実。

 とりあえず DTV-H300 は全面的に、視聴用に回すしか無さげ。
 あるいは本当に、とりあえず見られれば≒内容が把握できればいいものとか。

 うむむむむ……まーた他のチューナーを買わないとダメかぁ……。

  [……マジかよ……。] の続きを読む?

テーマ:デジタル家電・AV機器 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2011/09/19(月) 21:09:19|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

むむむぅ。

 
 壁紙‥‥。

 モニタを新しくしたので、それに伴い替えなければならないってのは、まぁ。
 新しいデスクトップと合ってないからね、サイズはともかく画角比が。

 しかし。
 意外とワイドサイズ――16:10 または 16:9 のもの――が少ない。今も。

 時には、ちょいちょいトリミングする程度で何とかなる場合もあるけれど、まぁ大概は駄目なわけで。
 しかし画角を調整しつつ仕立て上げるってのは実に厄介。
  単純にトリミングだけだと・・・・元の絵の、絵としての均衡が崩れたり、割と削るべきではない部分まで削らざるを得なかったり。

 安直なところを言えば――元の画像が概ね壁紙用になっている場合、またはゲームのイベント CG などの 4:3 モノなら――まずは必要なだけ元画像を拡大したら、それにフィルタでも掛けて、ぼかしたりガラス越し風だったり、あるいは油絵風とか何とか‥‥に加工して、それを必要なサイズにリサイズ/トリミング。
 その中心・中央部に元の画像をはめ込んで、あとは境界部分を適宜に処理して‥‥出来上がり。
 ついでに文字とかを入れるなら入れるとか。

 あるいは元画像の一部を、元画像の(両)脇に付けるような感じに切り出して、それに(必要なら)加工を施して元画像の(両)脇にくっつけて、境界部分を処理――とか。

 まぁ感心した出来でなど無いものの、まぁまぁ見られる程度にはなる。
――どっちもテレビ・ワイド放送でのピラー付け足しと似たようなもんですからね。


 さすがに元画像の背景部分(など?)を透過させて‥‥なんてーのは面倒臭い。
 ましてや色々と書き足すなんてのは‥‥(略)。
  お絵描き BBS なんかのモノなら、まだ(ほぼ)違和感無く書き足すのもできるけれども、そうじゃないヤツだとねぇ。大概はドツボにはまる。
  使ってるソフトもソフトだしねぇ・・・・オマケに付いてた Hyper KID だし。何となく古い Painter なんかも持ってた気がするけども。


 なんかイイ方法は無いものか。


 だから(?)と言って。

  [むむむぅ。] の続きを読む?

テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/08/21(日) 21:21:21|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

……フライス盤?

 
 確かに、アルミニウムは倍以上の厚みでも、鋳鉄・軟鉄よりも遥かに切りやすい。
 柔らかいからね、合金にでもなってない限りは。
  全部では無いけれど、アルミニウム合金には軽くて頑丈な上に硬いものが多い。有名なものだとジュラルミンとか。
  その分、高価だけど。


 しかし。
 単なる金ノコくらいだと、いくら無垢のアルミが切りやすいとは言ってもねぇ。
 ある程度は丁寧にやってるからとは言え 3~4cm くらい切り進めるのに10分くらいじゃ終わらない。
  ほいで、その後には切断面のヤスリがけが待ってる。

 30~40mm の両断を10分未満(できれば5分?)くらいで終わらせる方法ってのは無いもんかねぇ。


 ……いや、まぁ……タイトルの通りで、フライス盤でも買うしかないんだけど。
 さすがに5,000円・10,000円くらいじゃ買えないからねぇ。
 その10倍くらい掛かる。

 だけど、たったアレだけのことに5万・10万は……。

 今の工具で、チマチマやるしかないね。

 

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/08/05(金) 21:08:05|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

そーだよねぇ。

 
 アルミニウムって鉄(軟鉄)よりも切りやすいよねぇ。


 ついでに。
 今ドキの Xvid (?)って on-line Update 機能が付いてるんだねぇ。

 

テーマ:日常雑感 - ジャンル:ブログ

  1. 2011/06/25(土) 21:06:25|
  2. 分類するのが面倒臭い趣味系の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

Alvz.0x

Author:Alvz.0x
 時に、口調や文体が微妙に適当だったりする場合がありますが、仕様ですね。保証期間も切れてますし、どうにもなりませぬ。諦めてください。
 悪意の伺えるものや宣伝、またそれらに準ずるコメント等は割と情け容赦無く削除しますので文句は言わないようにね?
 あと一部記事の基本コンセプトは「不遜」なので念のため。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する